魚の国 宝の国 SAKANA & JAPAN PROJECT

SAKANA & JAPAN PROJECT
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コラム

滝村雅晴のパパ料理のススメ!

20
アオリイカ釣りから学ぶ

魚を食べる、そのずっと前から積み重ねられたバックストーリーを知ることで、もっと魚食を身近に感じられるはず。

2019年11月21日
19
誰でも簡単 アクアパッツァ

初めて挑戦した本格イタリアン「アクアパッツァ」で、家族の笑顔を見ることができた! 1人のパパさかな大使さんの体験談とは。

2019年10月17日
18
皆で作って生まれる思いやり

食卓に花を飾ると、食事がおいしく感じる―。キッチンにグリーンがある生活を提案しながら、「共食(ともしょく)」について考えた。

2019年9月19日
17
海で一番はしゃぐのは父親でいい

子は父の背中をみて育つなら、全力で遊ぶ背中を見せることもきっと必要。せっかくの夏休み、父親こそ本気で楽しんで。

2019年8月15日
16
親子の日に一緒に作ろう

毎年7月の第4日曜日は「親子の日」。そろってキッチンに入り、一緒に料理を作る時間を持ちませんか?

2019年7月18日
15
働き方改革で「トモショク」を

食卓を家族で囲む回数は有限である。それを世に問いかけて、家族で一緒に食事をすることを当たり前の世の中にする。

2019年6月20日
14
父の日にエプロン贈ろう

母の日は赤いカーネーションを、6月の父の日にはエプロンを贈ろう!エプロンの似合うパパを目指した10年。

2019年5月16日
13
母の日に妻に料理を作ろう

父親たちに「母の日に料理を作ろう!」作戦を企画し、インターネット上で発信し続けて今年は11回目になる。

2019年4月18日
12
お花見弁当に込めた思い

シンプルな具材が家族の味に。家族一緒に景色を見ながら食べる、おにぎりがぎっしり並んだ弁当に込めた思いとは。

2019年3月21日
11
恵方巻きは海の恵み

恵方巻きは海の恵み“海苔”で巻かれている島国らしい料理。子どもと一緒に家庭で恵方巻きを作ってみてはどうだろう。

2019年2月21日
10
酒の肴作る姿で「魚食育」

大人が、自分で食べたいものを楽しそうに作っている背中、おいしそうに頬張る顔。その姿を見せることも、食育のひとつ。

2019年1月17日
9
魚河岸まつりで子供たちを魚好きに

日比谷公園で開催された“魚河岸まつり”とパパさかな大使が初コラボ。ステージでクイズ大会を展開し、親子で賑わった。

2018年12月20日
8
「知産知消」で おいしさ格別

自然との接点がなくなり、野菜はカット野菜だと思っている子供がいる。以前から田舎と都会とのつながりを作りたかった。

2018年11月15日
7
魚売り場めぐり 楽しもう

売り場に所せましと並べられた魚たちを目で追いかけながら、めぐる季節の味を家族で楽しんでみてほしい。

2018年10月18日
6
子供たちに釣って食べる経験を

親子で海に出て、釣り上げた魚を調理して一緒に食べる―。親子の時間を、より豊かな経験にするためにできること。

2018年9月20日
5
料理ができれば自由が増える

夫も育児に時間をかける傾向があるが、家事、育児とも夫婦間の格差は歴然としている。だからこそ、夫婦で料理力を身に着ける意味がある。

2018年8月16日
4
「子手伝い」で一緒に成長

長い夏休みに突入。手先も器用になり、できることが増えて興味の範囲も広がってくる子どもをキッチンへと招き入れ、料理の世界に誘ってみては?

2018年7月19日
3
孤食にさよなら共食で笑顔に

子どもから高齢者まで、さまざまな要因を背景に増加傾向にある「孤食」。だからこそ、誰かと食卓を囲む幸せを、いま一度考えてみませんか?

2018年6月21日
2
親子で作って食べるを体験

春のパパ子魚料理教室を紹介。丸一匹のイワシを前に大興奮の子ども達と、一緒に作った料理は格別! 思わぬ成長も知れるパパ子料理の意義とは。

2018年5月17日
1
大切なのは家族で食卓を囲むこと

男の趣味料理はなく、一緒に食べるを家族を思って作る「パパ料理」。広い世界でたった一人“パパ料理専門家”が生まれたワケとは・・・?

2018年5月8日

食育専門家・浜田峰子の魚で元気な未来!

32
最終回 大漁旗に思いを込めて

漁船にたなびく色とりどりの大漁旗(たいりょうばた)には、漁師やその家族らの思いと伝統工芸を守る職人の技が込められています。...

2019年9月27日
31
着物の魚介柄に込められた願い

私たちの食卓に欠かせない魚介類は、食べ物としてはもちろん、昔から衣食住に欠かせない着物や器の柄としても親しまれてきました。...

2019年8月30日
30
水族館で海の大切さを実感

東京湾には実にたくさんの魚介類が生息しています。江戸前の魚の中でも食用として市場に並ぶものはほんのひと握りです。といっても、...

2019年8月2日
29
当たり前ではない江戸前の穴子

7月に入り、穴子(あなご)の旬がやってきました。俳句でも穴子は夏の季語になっています。東京湾でとれた江戸前の穴子は...

2019年7月5日
28
日本の誇り「真珠」を身につけよう

白く上品に輝く美しい真珠は、日本の大切な漁業のひとつ。6月の誕生石とされています。真珠には、海面で阿古屋貝(あこやがい)を...

2019年6月7日
27
昔から鮫は身近な海の幸

鮫(さめ)というと、水族館で悠々と泳ぐ姿や怖い映画が印象的かもしれません。でも実はこの鮫、日本全国で漁が行われており...

2019年5月10日
26
寿司は江戸っ子ファストフード

「寿司(すし)」というと皆さんはどんなイメージがありますか?新鮮、美味(おい)しい、高級などなどいろいろ...

2019年4月12日
25
世界が感嘆、ふぐ料理は日本の誇り

ふぐの旬は「秋の彼岸から春の彼岸まで」です。皆さんはもう旬のふぐを食べましたか?この時期に成長したふぐが産卵の...

2019年3月15日
24
旬の味「初物」は縁起も良し

みなさんは「初物七十五日」という言葉を知っていますか?昔から初物は縁起が良く、食べると寿命が75日延びると...

2019年2月15日
23
縁深い「鱈」と「鱈場蟹」

1月の雪の降る頃に、魚偏に雪と書く「鱈(たら)」が旬を迎えます。鱈の中でも大型の真鱈の漁が最盛期です。鱈は...

2019年1月4日
22
成長に10年、ズワイガニに感謝

ズワイガニのおいしい季節になりました。主に日本海側で旬を迎えているズワイガニは、毎年11月6日に漁が解禁になり...

2018年12月7日
21
旅に出ておいしい経験を

静岡県の駿河湾では、いよいよ12日からサクラエビの秋漁が解禁になります。旬は年2回で、漁は3月下旬~6月上旬までの春漁と...

2018年11月9日
20
旬の魚は栄養豊富

食欲の秋がやってきました。秋にはたくさんの美味(おい)しい旬の食材があります。中でも魚偏に秋と書く「鰍(かじか)」は...

2018年10月12日
19
シラスに交じった海の恵み

シラスは、頭から尻尾まで全部食べられて、低カロリーで栄養豊富な食品として私たちの食卓にもなじみ深いものですが、最近では...

2018年9月14日
18
すくった金魚、責任もって

夏休みの思い出といえば、お祭り。お気に入りの浴衣を着て、屋台の熱気にわくわくしながら、甘いお菓子を頬張り、金魚すくいを...

2018年8月17日
17
「鮎」は豊かな自然の恵み

日本の夏を代表する川魚といえば鮎(あゆ)です。豊かな自然に恵まれた日本では、古くから初夏の恵みである鮎を味わってきまし...

2018年7月20日
16
身近でおいしいナマズに感謝

スーパーの店頭で見かける白身魚の切り身やフィレには、食用の鯰(なまず)が使われていることがよくあります。鯰は、実は私た...

2018年6月22日
15
泥鰌でスタミナ 残る江戸文化 魚の国 宝の国

これからジメジメと蒸し暑い梅雨がやってきます。先人の江戸っ子たちは、泥鰌(どじょう)料理を食べることでスタミナをつけ乗...

2018年5月25日
14
鯉料理を食べ祝う成長

もうすぐゴールデンウイークです。5月5日は端午の節句、ご家族でご馳走(ちそう)を囲む方も多いのではないでしょうか。男の子...

2018年4月27日
13
魚食普及小中高で「継続」を

平昌オリンピック・パラリンピックでは、10代から20代の若い世代を中心に日本選手の活躍がめざましいものでした。興奮冷めやらぬ...

2018年3月30日
12
知れば知るほどありがたい鮭

「桜鱒(さくらます)」がおいしい季節になりました。桜の季節に日本海で獲(と)れる本鱒は、身がピンク色をして美しく、日本の...

2018年3月2日
11
イワシを食べて体に福を

2月3日は節分です。節分とは「季節」の「分かれ目」のことで、もともとは立春、立夏、立秋、立冬の前日を指し、1年に4回ありま...

2018年2月2日
10
和食の魅力を「解釈」英語で発信

私は調理師専門学校で「食育」や「食による地域活性化」などの授業をしていますが、実はもう一つ「英語」の授業も担当しています...

2018年1月5日
 
正月の「魚食い」で恵みに感謝

お正月の食卓に欠かせないのは魚です。日本のお正月には「魚食(まなく)い」といって海の幸を神様に供え食べる食文化があります。昔は...

2018年1月1日
9
大切なこと伝える魚偏の漢字

お寿司(すし)屋さんでは、魚偏の漢字がたくさん書かれた湯飲みを見かけます。魚偏の漢字は一文字に魚の旬や昔の食習慣、受け継がれて...

2017年12月1日
8
働く女性が作りたいのは魚料理

20代から30代の働く女性を対象にした料理に関する調査結果によると、作りたい料理の第1位に「魚料理」が輝いています。さらに、「もっと...

2017年11月3日
7
魚食で健康寿命を延ばそう

皆さんは「健康寿命」という言葉を知っていますか? 医療や介護に依存せずに自立して日常生活を送れる期間のことです。日本は世界でも...

2017年10月6日
6
子供の「魚大好き」に応えよう

私は「生涯食育」という観点で、子供から大人までを対象に食育セミナーを多く開催しています。その中で、子供の意見と親の意見が大き...

2017年9月8日
5
「知る、考える」地域活性化の原点

私の仕事のひとつに「食を通じた地域活性化」があります。日本各地の特産品を使った商品の開発やメニューの考案を数多く行っています。...

2017年8月11日
4
「情報提供」で廃棄からレスキュー

夕方6時を過ぎると、スーパーの店頭には半額シールを貼られた魚介が目立つようになります。私は仕事が終わった後、パトロールと称して...

2017年7月14日
3
旬を知って英語で魅力発信

私は新宿調理師専門学校で「食育」や「食による地域活性化」などの授業をしていますが、もう一つ、英語の授業も担当しています。といっ...

2017年6月16日
2
今こそ必要大人の“魚食育”

私は子供の食育と同じくらい大人の食育の活動に力を入れています。大人が対象ですから、単に健康になればいいというものではありません。...

2017年5月19日
1
食文化の継承に若い力を

皆さま、はじめまして。私は食育を専門として、水産庁の水産政策審議会委員、ファストフィッシュ委員会副委員長、お魚かたりべを...

2017年4月21日

ウエカツ流サカナ道一直線

34
ズワイガニの甘味に思う冬の訪れ

みなさん、ズワイガニの漢字をご存じでしょうか。「楚蟹」。これです。たいていの魚介類が...

2019年11月8日
33
痩せサンマ食って、国興す

「サンマ苦いかしょっぱいか」とうたったのは昭和の詩人。その一節は、秋の風情と味覚のみならず...

2019年10月11日
32
ノドグロや 忘我の味わい

食べているうちに我(われ)を忘れてしまう食べ物はあるのだろうか。分厚く切った初ガツオに...

2019年9月13日
31
イカ甘し、盆の声聞く

イカ界も広うございまして、その種類は多く、その呼び名もさまざま。特にケンサキはややこしい。...

2019年8月16日
30
夏照り返し、タコの滋養嬉し

令和元年の今年、大雨は降らぬが長い梅雨が続き、東京湾ではマダコが30年ぶりに空前の...

2019年7月19日
29
塩焼きのアユ、かぐわしく夏姿

蝉(せみ)がしぐれる里の夏、水音が響きわたる清流で、両手のひらにのるくらいのアユを...

2019年6月21日
28
ハモの“落とし”で涼が来た

夏が近づけばウナギやアナゴ。そもそもこの時期、とかくにょろりと長い魚が旨(うま)く...

2019年5月24日
27
ホタテの“味噌かやぎ”香る北国の初夏

ホタテの本名は「帆立貝(ホタテガイ)」だってさ。でも“帆立”だというが帆は立てない...

2019年4月26日
26
春風吹けば、アサリ肥ゆる夏近し

潮の満ち引きとは、まことに不思議なものだ。海は地球の7割を覆っているが、月と地球と...

2019年3月25日
25
春が来たよとワカメは誘う

ワカメはみんなが知っている。では聞こう。ワカメがどこにどのように生えているか知って...

2019年3月1日
24
フグの魔味、3回食って戻れず

食っては上々、なれど眺めれば奇態。処理を誤れば毒にあたることもあるというのに、それ...

2019年1月15日
23
身の厚み増し正月迎えるアカガレイ

かつて、山陰は鳥取県の西端、境港(さかいみなと)という漁港に暮らしたことがある。減...

2018年12月21日
22
活け締めで活きるヒラメ甘し

その昔。もの心ついて自我が芽生え、親に口ごたえするようになるのが人の子。そんなとき...

2018年11月23日
21
アンコウは夜更け煮えて旨くなる

アンコウを漢字で眺めれば「鮟鱇(あんこう)」。魚偏に寄り添う字はいかにも平和な雰囲気であるが、呼称をたどれば「暗愚...

2018年10月26日
20
秋の海にくねる太刀、旨さ深く

世に魚の数だけその名があるけれど、そもそも呼称というものは見るタイミングと視点と感性によって随分変わるものなんだなあ...

2018年9月28日
19
天高くカマス肥ゆる秋到来

昔から漁師の業界では「カマス一匹、底千尾」と言われ、これは一匹釣れたらその下の海底には大量のカマスが群れているという...

2018年8月31日
18
香るウナギはたくましく

薄暗い土間の水桶(みずおけ)の中でニョロリとくねるニクイ奴(やつ)。つかもうとしてもヌルヌル逃れてつかませず、夏の盛...

2018年8月3日
17
味濃くたくましく、トビウオは飛ぶ

「トビウオは本当に飛ぶのか?」。はい、飛びます飛びます。ただし、はばたくのではなく、水面すれすれを全力で泳ぎつつ尾び...

2018年7月6日
16
初夏の日差しに跳ねるアジ旨し

「アジは味なり、その味の美しきを言う也」と述べたのは何の古書であったか。まあことほど左様にこの魚の旨(うま)さといえ...

2018年6月8日
15
目に青葉、イサキの時期到来

イサキという魚をご存じだろうか。大衆魚のアジ、サバ、イワシ、タイ、マグロなんかはみんなが知っている。けれどもイサキは...

2018年5月11日
14
春、桜色のタイに海は染まる

体が“平らか”だからタイであるとは古書が述べるところであるが、そんなことを言い出したら魚類界はタイだらけになっちまうの...

2018年4月13日
13
目には富士、海には桜、舌に春

寒波に次ぐ寒波、春の大嵐さえ冷たいままに、ずいぶん長かった冬が過ぎようとしている。上着を1枚ずつはぎとっていくこれから、...

2018年3月16日
12
メバルはいかにして春を告げるか

明けて早春、日本列島は異例の寒波が続き、過剰な雪に各地が苦難に耐えている。しかし、“冬来りなば春遠からじ”。春風薫る季節...

2018年2月16日
11
サワラの刺し身で皿なめた

サワラは魚偏に春と書くが、スマートな体軀(たいく)を評して「狭腹」とも書く。産卵で瀬戸内海に群れて入り込むのはまさ...

2018年1月19日
 
魚売りの一年の計は年の瀬にあり

「年取(としと)り魚(ざかな)」という言葉がある。年内最後の仕事を終えて、新年仕事始めまでのつかの間の休息に、一年の労の...

2018年1月1日
10
堂々たる冬のブリは「神の魚」

「東のサケ、西のブリ」といわれるニッポンの正月魚の代表格であるブリは、長崎県の南方あたりの東シナ海で群れをなして産卵し...

2017年12月15日
9
タラの火加減、3度変わる味わい

一般的には「タラ」と呼ばれる魚には、「マダラ」と「スケソウダラ」がある。まず大きさが違う。スケソウは大きくてもせいぜい70...

2017年11月17日
8
サバ味の深淵を探る

最近、サバの身辺がなにやら騒がしい。「〇〇サバ」のように“冠”をつけたサバが、やたらと増えているようなのだ。...

2017年10月20日
7
けなげで慈愛に満ちたサケは偉い

西のブリと並んで我(わ)が国における東の正月食文化を代表するこの魚は、関東では訛(なま)ってシャケ。新潟方面ではイヨボヤ...

2017年9月22日
6
旬の真実を告げるサンマ来遊

これほどにわが国の郷愁を誘う魚は他にはあるまい。毎年、サンマは日本の北方から三陸沖を下り、千葉の銚子をめぐって和歌山あたり...

2017年8月25日
5
カツオで今日も頑張る夏到来

今日も元気だカツオが旨(うま)い。わが家は朝に刺し身を食う。などと言えば、まあなんて贅沢(ぜいたく)なとくるが、世間が夜に...

2017年7月28日
4
深きことに感嘆、アナゴ味

けだるい梅雨の湿気を振り払うべく、滋養のある濃厚な魚味が欲しくなるこの頃。そうだ、アナゴがあるじゃないか。...

2017年6月30日
3
スズキは梅雨水を呑んで旨くなる

今年も梅雨入りが間近となった。ここ数年、雨の降り方も不順になって、降らぬと思えば集中豪雨。この雨が、いわゆる梅雨らしく順当に...

2017年6月2日
2
みんなシラスで生きている

「シラス」って、そういう名前の魚なんでしょ、とおっしゃる方が増えてしまった昨今、「それはイワシ類の子供の総称であります」と...

2017年5月5日
1
奇跡の国魚島ニッポン

日本はサカナ的に見れば奇跡の島国だ。東西南北に長く、世界三大漁場にも数えられる「金華山沖(三陸・常磐沖)」をはじめ、日本全国...

2017年4月7日
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